世界を救う前に、空島の畑を見に行く

世界を救う前に、空島の畑へ寄れる。
ツリーオブセイヴァー:ネバーランドは公式が「第二の人生」と呼び、水彩の大陸に住むMMORPGだ。猫霊と歩き、夜の短い時間でも空島の畑に戻れる。
こんなときに合う
・戦争MMOを降りたあと、居場所が欲しいとき
・夜の短い時間で、空島の畑に戻りたいとき
・強くしても、見た目の服を脱ぎたくないとき
プレイヤーは女神に呼ばれ、水彩のノルン大陸を猫霊と歩く。
移動を指定すればオートで進み、空島で農園と家具を置ける。
職は衛士・魔導士・治癒士・銃士・影殺士。
同じ衛士でも、料理人ならパーティにバフ料理を出せる。
生活の手間が、ボス戦の成績に返ってくる。
この世界には、他にない3つがある。
(以下、オススメポイントをチェック!)
App Store 評価 4.5(約1.2万件 ※2026-09-11 ストア表示)/美術 キム・ハッキュ × 音楽 桜庭統
ダンジョンはマッチングで組める。協力は、週に数回の顔なじみで足りる使い方がある。
無料でダウンロードして、まず空島を開いてほしい。
▼ 今すぐダウンロード
オススメポイント
-
今夜、空島の畑に戻れる
移動を指定すればオートで進む。夜の短い時間でも、ホームの畑と家具に手が届く。 -
顔なじみと、週に数回
騎士団と樹縁がある。協力が集まりやすく、治安は良い方だという声がある。週に数回、顔なじみとダンジョンへ行く使い方が合う。 -
強くしても、見た目は守れる
外見用の衣装と、数値用の衣装を分けられる。部位ごとの染色も無料で触れる。
空島から始める生活MMO
Sponsored by Qookka Games
編集部の感想
世界救済の本筋より先に、ホームの畑を触れるのが今の時間の取り方に合っています。夜30分でも、戻る場所があります。
露店やホーム、顔なじみとの雑談があった頃の感覚に近いです。戦争で追い立てられないのが、今の生活にはちょうどいい。
ギルドが怖くて避けてきた側ですが、チャットで協力が集まりやすいです。治安は良い方だと思います。
猫霊を見ているだけで心が和みます。戦闘の相棒でもありますが、まずは画面の癒しとして続いています。